つい感情的になるのって、相手にじゃなくて、絶対に自分に「何か」ある

自分を好きになる方法

つい感情的になるのって、たいていが自分に何かあると思っているんですが、

でもそれは、自分に非があるとかではなく、

自分に悪いところがあるとかでもなく

自分が気づいていない自分がいるってことだと思う

けれど自分を責めないでほしい。

 

Twitter上には激しい感情が蔓延

Twitterを見ていると、イライラとかで感情を爆発させている人とか

誰かのツイートにひたすら絡んだり(クソリプとも言う)

怒ったり、悔しがったり、妬んだり、、、、

そういう感情が止まらない人ってほんとたくさんいるよね。

そういう人って、

自分がなんでそうなるのか理解していないから

処理が追いつかないんですよね。

 

つい感情的になる場面ってたくさんあると思うけれど

Twitterとか見ていると、子供に対して、義両親、実両親、家族、兄弟、知人、仕事関係とか、ほんとたくさんの場面があってきりがない

子供に感情をむき出しにしてしまったとか

両親に対して売り言葉に買い言葉で当たってしまったとか

仕事で言われたことにイライラしてTwitterで発散しているとか

 

そんなネガティブな感情に支配された人生って、本当にもったいないと思うんです。

 

そんなのわかってるんだよ!と聞こえてきそうですが、

じゃあ、なぜそんなに感情が溢れてくるの?

この問いに明確に答えられる人なんて1人もいないと思う。

 

もし答えられるのなら、あなたの感情が暴走することなんてないはず。

イライラする、嫉してくて仕方がない、許せない人がいる、、、、

コーチングなら、そんな感情もクリアになりますよ。

 

ま、私は大丈夫、とか言ってしまう人がほとんどだけれどね。

 

それって、本当に大丈夫?

 

 

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